今週は THE MATCH 2022 那須川天心vs.武尊戦を観終えての余韻と虚脱感がすさまじいため週報はお休みです。
ナンも言えねえ。すごすぎ。
今週は THE MATCH 2022 那須川天心vs.武尊戦を観終えての余韻と虚脱感がすさまじいため週報はお休みです。
ナンも言えねえ。すごすぎ。
はい。
仕事でのバックアップデータをどうこうという会話中にそう尋ねられ、「………Cとは?」と問い返したところUSB-Cの事だった。Cで大丈夫です。
AもBもMini-BもMicro-BもUSBとしか言われない中、Cだけに心を許して下の名前で呼ぶ感じ。
今更知ったけどかっこいい。
まあ実際のリリースにはこういう活動のフィードバックって特にあんまり無いんだろうけども。
欲を言えばYOASOBIでなく、もっとドスドスした曲でやってみてもらえないものだろうか。
というかいい加減、〇〇してみたって言い方止めませんか。
【大切なお知らせ㊗️】#ClubGATAS [22]
— 🄲🄻🅄🄱🄶🄰🅃🄰🅂'26 (@ClubGATAS) June 6, 2022
〜10th Anniversary 大感謝祭〜
2022.7.17(日・祝前) 23:30-5:00
@下北沢BASEMENTBAR
FEE:2000YEN/1D
𝗚𝗨𝗘𝗦𝗧 𝗗𝗝:Suburbia Works いがり
𝗦𝗛𝗢𝗪:Risaxなりえ 佳乃香澄
𝗗𝗝:ケソ 刑 Nachu OSH DJ春菊
𝗩𝗝:maruchung isbsh
𝗙𝗢𝗢𝗗:焼きそばG pic.twitter.com/uFjwwFwN1r
配信の時はちょくちょくやらせてもらっていたけど、有観客イベントに久しぶりに参加します。
いつものように隅の方でパソコン構えてパチパチやりながらビールを飲ませていただく映像係です。よろしくお願いいたします。性別問わず若い人が来てほしい。
正味な話、もはや現役のハロメンに対してそこまで思い入れも持てておらず、素材をたくさん集めるようなモチベーションは完全に無いし、ハロヲタの求めているであろう絵も分からないので、とにかく少ない素材でそれっぽくまとめる方法を考えたい。
しかし10周年とは…。
とにかく抑揚のない一週間。さらに久しぶりに動画のトレス作業も少しして無我の境地へ。久しぶりで力んでしまい腕が痛い。
べつに明確に何かミスがあったとかやらかしたわけでもないんだけど、色々と気持ちにさざ波立つことが積み重なって自己肯定感がだだ下がり、結果過去のやらかしの様な事まで思い出して余計に気分が下がりまくった週。
こういうの、自分の場合だと往々にして、ひとと話してる時のなにがしかがトリガーになるので、もはや一切合切拒絶して引きこもりて~とかなりがちだけど、人と会わな過ぎて鬱っぽくなる人もいるのだし、人間のメンタルってどういうバランスで成り立ってるのかよくわからん。
ていうかちょっと暗めな内容の本ばっか読み過ぎなのかもしれない。
今週も仕事してジロ見るだけの日々。
作画の仕事として受けた案件は、結構割り切ったリミテッドな作風で、中割数枚ずつみたいなカットをじゃんじゃんこなしてく感じで負荷も少なめなまま終わった。はちゃめちゃかっちりしたコンテと無駄のない原画と進行に感謝。
一昨年の末まで同じ仕事場で作業していた加賀くんと彼の友人ふたりでやっていたnoteでの漫画連載企画「酔夢」が更新。それに伴なってあたらしくやまださんが参加することになったとのこと。
みんな絵そのものはもとより漫画が普通にうまいので、自分なぞが何かしなくても勝手に見つかるだろうと思っているけど、みなさん読んでみてください。
若返りの湯|橋爪伸弥|note
https://note.com/hasshin21/n/n5bef3f058c38
ルオヤンの咒|らむ駄|note
https://note.com/lambda1024/n/n1516961307d1
エビとおばけ|muimi|note
https://note.com/mimimuimi/n/n2a82475f6c67
先週からはジロ見てて番組自体は特にみてないのだけど、上がった映像を確認したら WJSN のステージでボナさん合流 & Pantomime 披露っていうすごいのがきてた。
Pantomime は原曲のアレンジが好きだけど、このビッグバンドみたいなやつも景気が良くてよい。
VIVIZ はマーチングバンドが振りでなくちゃんと演奏してたらかっこよかったと思う。
Kep1er はいろいろ引き出しがまだ少ないんだなあと思ってしまう。(その裏ではCLCが活動終了とのことでおつかれさまでした…チェユジンさんがんばってくれ)
自爆テロなどに巻き込まれて死んだ人たちの肉片をかき集めて組み立てられたヒト型の何かに霊魂が宿り、その肉片ひとつひとつの元になった人間の復讐していくみたいな話。SFという触れ込みだった気がするけど、SFというよりは現実とそこに織り交ぜられる寓話みたいな感触。たぶんその現実味のない現実のグロさみたいな事が肝なのかも。
どっちもセールだったので買って触ってみてる。どっちも歯ごたえあり。
Expeditions はストラテジーやりたい気分が盛り上がっていたので。しかしいざ始めてみたら結構覚える要素が多くてちょっとめんどくさそう。
Sifu はなんかガチャガチャやってるとどうにかなりがちと思わせてどうにかならないのが分かってきた。